「え~でも、これホント素敵。いいなぁ~ほしぃ~な。未練がましく持ってる気なの? イジイジ男らしくないってぇ~~~ないほうが早く忘れられんじゃない? ね!絶対そーだよ。私がもらってあげるから。笑クス。だからっさぁ~~キャッ!」 テーブルに体を預けながら聞いてるのか聞いてないのか分からない快に話していたら 急に抱きしめられて プチパニック・・・・・ ・