「……どいてよ」
「誰がどくかボケ」
一真と言われる金髪の目付き悪い奴が
どいてくれません。
どうしましょう真白さん
A,蹴り倒す
B,どいてくれませんかと言う
C,諦める
D,シカト
…………Dだな
「この一真様をシカトしやがるのかテメェ」
「邪魔なもんは邪魔」
「ならさぁーこうしよーよ金魚ちゃんが
俺らのジュースも買ってくれたら
どいてあげるよ〜」
ハニーブラウン黙れ
「無理ですお金ないです」
「んなわけねーだろ。見せてみろブス」
タマに手をかけようとするちょんまげ
「触れんなてちょんまげ。うちの
タマからお金とんなドロボー!」
ぺちんっ
「あ。」
「何、デコにチョップ食らわしてんだよ
しばかれてーのか金魚のフン」
金魚からフンに格下げされました
悲しいですお空は快晴、心は土砂降り
「じゃあもういいよ!
みてみろよちょんまげのバーカ!!」
タマを全力で投げた
「あだっ」って声がした…空耳だ
やはり若干半泣きで階段を全力疾走した
「誰がどくかボケ」
一真と言われる金髪の目付き悪い奴が
どいてくれません。
どうしましょう真白さん
A,蹴り倒す
B,どいてくれませんかと言う
C,諦める
D,シカト
…………Dだな
「この一真様をシカトしやがるのかテメェ」
「邪魔なもんは邪魔」
「ならさぁーこうしよーよ金魚ちゃんが
俺らのジュースも買ってくれたら
どいてあげるよ〜」
ハニーブラウン黙れ
「無理ですお金ないです」
「んなわけねーだろ。見せてみろブス」
タマに手をかけようとするちょんまげ
「触れんなてちょんまげ。うちの
タマからお金とんなドロボー!」
ぺちんっ
「あ。」
「何、デコにチョップ食らわしてんだよ
しばかれてーのか金魚のフン」
金魚からフンに格下げされました
悲しいですお空は快晴、心は土砂降り
「じゃあもういいよ!
みてみろよちょんまげのバーカ!!」
タマを全力で投げた
「あだっ」って声がした…空耳だ
やはり若干半泣きで階段を全力疾走した

