「よりによってなんで俺様なんですか、、?」
「いや~私が俺様系が好きなので~この気持ちを楓さんに分かってほしくて~」
「は、はぁ~、、そうですか、、」
「ということで!いってらっしゃいませ~」
「ええ!?ちょっ!まっ、、」
女神様が杖を振った瞬間目の前が真っ暗になった、、
「いや~私が俺様系が好きなので~この気持ちを楓さんに分かってほしくて~」
「は、はぁ~、、そうですか、、」
「ということで!いってらっしゃいませ~」
「ええ!?ちょっ!まっ、、」
女神様が杖を振った瞬間目の前が真っ暗になった、、

