「はぁ、、お腹いっぱいです~ありがとうございました!」
「あ、いえいえ!!」
でもちょっとこの量は食べすぎでしょ、、
「あの、、お腹大丈夫ですか?」
「はい!!大丈夫ですよ!!ほんとはまだ食べたいんですけど、、人のおうちだし、、遠
慮しとかないと」
いやいや!カレー30杯って全然遠慮じゃないでしょ!!
「そういえば、まだ名前を名乗っていませんでしたね~私は女神様といいます!」
、、、ん?なに言ってるのこの人は、、
「聞こえめせんでしたか?私は女神様といいます(ニコッ)」
いや!ニコッじゃないから!
「あの、、それが名前なんですか?」
「はいっ!そうですよー!」
どう考えても名前とは考えがたいんだけど、、
「あなた様のお名前は?」
「あ、、花実楓です、、」
「そうですか!楓さんですね!改めて、、先ほどはありがとうございました!」
「あ、いえいえ、、!」
「先ほどのお礼をさせていただきますね!」
そういって女神様は杖を一振りした、、
するとあたしの意識はそこで途絶えた
「あ、いえいえ!!」
でもちょっとこの量は食べすぎでしょ、、
「あの、、お腹大丈夫ですか?」
「はい!!大丈夫ですよ!!ほんとはまだ食べたいんですけど、、人のおうちだし、、遠
慮しとかないと」
いやいや!カレー30杯って全然遠慮じゃないでしょ!!
「そういえば、まだ名前を名乗っていませんでしたね~私は女神様といいます!」
、、、ん?なに言ってるのこの人は、、
「聞こえめせんでしたか?私は女神様といいます(ニコッ)」
いや!ニコッじゃないから!
「あの、、それが名前なんですか?」
「はいっ!そうですよー!」
どう考えても名前とは考えがたいんだけど、、
「あなた様のお名前は?」
「あ、、花実楓です、、」
「そうですか!楓さんですね!改めて、、先ほどはありがとうございました!」
「あ、いえいえ、、!」
「先ほどのお礼をさせていただきますね!」
そういって女神様は杖を一振りした、、
するとあたしの意識はそこで途絶えた

