「そ、それは…しょうがないじゃないですか。怖いの、ダメなんですよ。」 もぐっとお肉を口に含む。 「お前も女の子なんだな…。」 ん?なんか、ひっかかるけど? 「あの、和樹さ…」 「で、次はどこ行く?」 遮られた。