「あ、おはようございます。優華様。」 ハナが部屋にやってくる。 「おはよ、ハナ。今日は遅かったね?」 「へ!?え、は、えっとその…は、はい。」 んん?めっちゃキョドってるけど…あ、ハナのお肌ツルツル…もしや! 「夜、楽しかった?」 「!!」