前世の私と今の君


似ているてもんじゃない……これはもう本人と言っていいほどだった

国先「わたしのこと思い出してか……」

わたしのことおもいだして……??

そういわれた瞬間俺は頭が痛くなってきた


由宇「え?光どうしたの!?」

光「分からないただなにか思い出せそうな感じで頭の中でなにかがひっかかっていて……」

なんなんだこれは……

光は意識を失ったー