深羽「まぁ、いいのさ」
『いいの!?』
いいんだよ!!!
深羽「で、今のは?」
ルウ「ん?テスト☆」
それはわかるよ
深羽「さっきの機械なに?なんででっかい鉄の玉転がってきたわけ?死ぬよ?あれ死ぬよ?少しでもスピード遅くすると潰れちゃうよ?」
ルウ「ここ練習場なの☆もしもの時はま、ドンマイ☆」
おいテメェ人の命なんだと思ってやがる
ルウ「ってことで今日からバスケ部なんで!よろしく(`・ω・)ノ」
なんだこれは→【(`・ω・)ノ】
ルウ「じゃあ、またね♪(o・ω・)ノ))」
ルウは可愛い顔文字と素敵な笑顔をあげ、去っていった
『いいの!?』
いいんだよ!!!
深羽「で、今のは?」
ルウ「ん?テスト☆」
それはわかるよ
深羽「さっきの機械なに?なんででっかい鉄の玉転がってきたわけ?死ぬよ?あれ死ぬよ?少しでもスピード遅くすると潰れちゃうよ?」
ルウ「ここ練習場なの☆もしもの時はま、ドンマイ☆」
おいテメェ人の命なんだと思ってやがる
ルウ「ってことで今日からバスケ部なんで!よろしく(`・ω・)ノ」
なんだこれは→【(`・ω・)ノ】
ルウ「じゃあ、またね♪(o・ω・)ノ))」
ルウは可愛い顔文字と素敵な笑顔をあげ、去っていった


