最強バスケ部!~世界への道~

光「普通だね?」

光のいう通りだ。ただスピードが少し速いだけだ。

李茉「眠くなってきた。ふぁぁ~…」

寝るなぁ~!!!!

ルウ「寝る暇はないよ」

ピッ

ルウはもう一度スイッチを押した。

ゴゴゴゴ

李茉「パンッ!ハッ!(゜ロ゜)」

危険を察知したのか起きた。

つうか………



めちゃくちゃでかい鉄の玉が追いかけてくるんですけどー!!!!!????



『うわぁぁぁぁー!!!!!』


ルウ「くっくっくっ(笑)(笑)」

一時間くらい続けました。