最強バスケ部!~世界への道~

ルウ「来て」

私たちは大人しくルウについていった

ついた先は…

深羽「なんじゃこれは」

ぼろぼろでした。

ルウ「ほいっ…と」

私たちはルウに投げ入れられました。

ひどいデス…(泣)

ルウ「ここは特訓所。僕がよく使ってたんだ。」

ほ~

ん?なんだこれ

ランニングマシンみたいなもの。でかいけど

ルウ「やってみる?ほら、乗って」

私たちはランニングマシンっぽいものに乗った。

私たちの頭には『?』がいっぱいだ。

ピッ

ルウはスイッチを押した。すると、ランニングマシン?が動き出した

私たちはそれに合わせて走る