最強バスケ部!~世界への道~

______
________
__________

なんとか光達が止めて←一回仲間売ろうとしたよねコイツ等

ルウはバスケ部にいるようだ(チッ by深羽)

深羽から報告があるようだ

深羽「練習試合の相手が決まった!」

光「マジ!?」

マジです

李茉「練習のメニューきつくしなきゃ!」

あったり前よ!

椎斗「へー」

反応薄っ!と思えば

椎斗の目がキラキラしていたよ

ルウ「で、どこ?」

相変わらずウザイなコイツ

深羽「朝霧学園-アサギリガクエン-!」

すると、皆の顔はみるみるうちに暗くなった

光「え……」

ムカッ

李茉「あの最強の…?」

ムカムカッ

椎斗「無理だ………」

ムカムカムカッ

ルウ「勝てるわけないじゃん…最弱が最強に…」

プチンッ

深羽「勝てない勝てないって思うからだ!特訓すれば大丈夫!よーし今から特訓だ!」

『………………』

皆の表情はまだ暗い

深羽「やるぞ!」

『おー』

棒読みっ!?