え………どうしよう……… 永井「そこの隣の“九条”くん? 君ももちろん……“コレ”で……ね?」 そう言って銃を指差しニヤリとする永井。 相川「本来の目的は……… 上を潰す ことだったから……… ちょうどいいですね?永井サン。雅人さんも……?」 永井「とってもいいですね?相川サン」 “雅人”「俺は………姫花がいねぇと。ハハッ」 相川「まず狙いは……… 誰にしようか………? 一番動きが鈍い子で……… さあ、だ・れ・か・な?」