一人でフラフラになりながらも倒していく姫花。 それは、とても綺麗で儚くて、 何かがあったんだ…と思った。 でも、今は助けることのみ。 それがしっかり出来なければ……… 姫花の元へと向かってゆく もちろん、全速力。 ………すると倒れそうになる姫花。 瀬那「姫花⁉︎姫花⁉︎おま……お前、こんなとこ一人でなにやってんだよ⁉︎」 姫花は、倒れやがった…………。