「るか。。」 「んー?」 「いかないの?ボタン貰いに」 ぼたん。。。 そっか。。 「いく。。」 「せっせっ、せんぱい!」 「ん?」 違うー、。 この先輩だれ。 「あの、小池先輩。。」 「しゅうと、よばれてっよ。」 しゅうと。。。。 「先輩、、ボタンください」 「えーよwどこがいいー?」 どこがいい?そう言って 手広げてくれる先輩。 「だ、だ、第二ボタン、、」 「ん!」 不器用にボタンを取って目の前に出してくれた先輩 「ありがとうございます、、」