教室に戻ると、何も無かったような雰囲気が出ていた 良かったのか悪かったのかイマイチ分からないけど、助かってホットした このまま今日は何も起こらないといいんだけどな 私は空を見ながらそんなことを考えていた すると、またもやあいつが… 『紗綾ー…』 何なのよ!本当、また今度って早すぎー…