私は急いで類を探した。 すると… 反対側の歩道に類が! 私『類!れいらは大丈夫だよ!』 類『よかった!今そっちいくから待ってろ!』 そして、類が渡ろうとした瞬間。 類の目の前にトラクターが… 私『類っ!危ないっ!』 ─パリーンッ 何かが砕ける音がして そのあと私は意識を失った。