私は、その事故の精神的なダメージにより 記憶障害に… そして、類は頭を強くうったためによるもの。 私『れいら…なんであんなことしたの… 親友だと思ってたのに…』 れいら『…私、美紅のこと親友なんて 一回も思ったことないよ』 私『え…っ』 れいら『信じられない…みたいな顔してるから 教えてあげるよ。私の過去』