「わりぃわりぃ!」
あっ、水星の話切り出して見ようかな?
「「あっ、あのさ?」」
「あっ、ごめん。話かぶったね?w」
「俺こそごめん。先どうぞ?」
話かぶった…。思ってること一緒だったり…ってないない。
「あっ、あのさ?水星のことなんだけど…――――」
「俺も!!それ言おうと思った!」
同じだった♪
「明日休みだし、俺の家こない?」
「い、い、家っ!?」
「そんな驚くことか?ww望遠鏡あるし~バルコニーか、庭に出ればいいかな?みたいな。」
「ほんと?行きたいかも…」
「おう。おいでよ!家に連絡しな?」
「うん。」
今しちゃお~
「今するね?」
プルルルルルルル
『もしもし?』
「もしもし?お母さん?」
『うん。』
「今日さ綺麗に水星が見れるみたいで、と、友達の家に望遠鏡があるみたいで家が広いみたいだから行っても…いい?」
『ええ。別にいいよ。明日休みだしね。一旦家に帰ってからよ?』
「ほんと?ありがとう!!わかった。」
プチッ
あっ、水星の話切り出して見ようかな?
「「あっ、あのさ?」」
「あっ、ごめん。話かぶったね?w」
「俺こそごめん。先どうぞ?」
話かぶった…。思ってること一緒だったり…ってないない。
「あっ、あのさ?水星のことなんだけど…――――」
「俺も!!それ言おうと思った!」
同じだった♪
「明日休みだし、俺の家こない?」
「い、い、家っ!?」
「そんな驚くことか?ww望遠鏡あるし~バルコニーか、庭に出ればいいかな?みたいな。」
「ほんと?行きたいかも…」
「おう。おいでよ!家に連絡しな?」
「うん。」
今しちゃお~
「今するね?」
プルルルルルルル
『もしもし?』
「もしもし?お母さん?」
『うん。』
「今日さ綺麗に水星が見れるみたいで、と、友達の家に望遠鏡があるみたいで家が広いみたいだから行っても…いい?」
『ええ。別にいいよ。明日休みだしね。一旦家に帰ってからよ?』
「ほんと?ありがとう!!わかった。」
プチッ


