愛蘭 「なぁにゆってるのぉ⁇」 そう言って熱だからか潤んだ目で 上目遣いをして首を傾げた。 楓雅 「…///。愛蘭…誘ってんの⁇」 マジでこれ以上一緒にいたら… そう思った時に 莉奈がお粥を持って戻ってきた