莉奈 「そんなのだめだよ!」 私は楓雅の手を口から払い除け叫んだ 黒妖神 「小娘もぅおそい。 一度願いをいったものは かならず代償を 払わなければならぬ掟じゃ。 それができなければ 力ずくで奪うまでじゃよ。」 莉奈 「そんな… もう覆せないなら せめて私が犠牲を…‼︎」