妖の姫と恋をして 1







楓雅
「謝るのは愛蘭が戻ってからにしよう

頂上はあと少しだ

莉奈、愛蘭を助けるぞ。」





莉奈
「うん!」




莉奈は涙を拭い大きく頷いた。