楓雅 「何言ってんだよ‼︎ まだ幸せになんてなれてないだろ‼︎ そんなのダメだ‼︎俺は…俺は…」 そう言って 楓雅は私をぎゅっと抱きしめた。 楓雅の温かさが心地よくて ずっとこのままでいたいと思った… けどもぅ決めたんだ…後戻りはできない