そして私は最後の力を使い立ち上がった 愛蘭 「莉奈…わたしを…殺して、くれ。 わたしはもぅ、十分、幸せになれた… 私は…過去の罪を、 償わなければならない…。」 そぅ…幼い頃に妖神や他の妖達を 殺してしまった罪を…償わないと。