妖の姫と恋をして 1






楓雅
「うそ…だろ⁇」




莉奈
「嘘じゃないよ…

楓雅に好きな人がいるって

分かった時は諦めた



…けどやっぱり無理


だって小さい頃からずっと…







好きだったんだもん。







忘れられるわけないよ…この気持ちは」