悪魔と執事と無感情少女


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コポポポポポ・・・





蓮がお茶をついでいるすきに私は部屋へ行くことにする










──ガチャン




はぁあ、なんでくるわけ?迷惑なんだけど


蓮も蓮だ。あんな奴ら追い出せよ。家の中にいれるなよ





ドサっとベットに倒れて寝ようとした



だけど、


「栄華様、お茶のご準備ができましたので、どうぞリビングにおいでください」





「……」






「栄華様?」




「…わかった」





そう言うと蓮は下へおりていった






「あいたくねーなぁ。ウザコンビ野郎」










そして、イヤイヤ下に私もおりていった