バフッ
家に帰ってベットにとびこんだ
気持ちい
腹へった
手をみると持っていたはずの私の飯が入った袋がない
「まじかよ…」
多分飯のこと忘れて浜においてきたんだ
「うざい、イラつく」
カチカチ…
シャッ
ツーー…
ポタッポタッ
ポタッ
私は頬をカッターで切ったのだ
自分にイラついたから
「3時のおやつって時間だな」
別に菓子が食いたいわけではない
「飲みもんだけでいいや。そこまで腹は空いてないし、もう」
ゴクゴクとたくさん飲んで部屋へ戻った
部屋のドアを開ける
するとそこには
「おまえ、なぜ私の部屋にいる」
浜であった髪長がいた
きいてもへんじがない
スーースーー
下を向いていたので覗くと
「また寝てるし」
なんなの
泥棒じゃん完璧
イライラしたので頭を叩こうとすると、
パシッ
手首を掴まれた
「起きてんのかよ」
「いや寝てた。気配があったんでね」
と、黒い笑みをしていた
すると顔をあげ私をみると溜息を吐いた
「貴様せっかく我が傷を治してやったというのに。また傷をつくりおって」
傷…
あぁ頬のことを言っているのか
「おまえに関係ない」
フンと鼻で笑い私に近寄ってきた
家に帰ってベットにとびこんだ
気持ちい
腹へった
手をみると持っていたはずの私の飯が入った袋がない
「まじかよ…」
多分飯のこと忘れて浜においてきたんだ
「うざい、イラつく」
カチカチ…
シャッ
ツーー…
ポタッポタッ
ポタッ
私は頬をカッターで切ったのだ
自分にイラついたから
「3時のおやつって時間だな」
別に菓子が食いたいわけではない
「飲みもんだけでいいや。そこまで腹は空いてないし、もう」
ゴクゴクとたくさん飲んで部屋へ戻った
部屋のドアを開ける
するとそこには
「おまえ、なぜ私の部屋にいる」
浜であった髪長がいた
きいてもへんじがない
スーースーー
下を向いていたので覗くと
「また寝てるし」
なんなの
泥棒じゃん完璧
イライラしたので頭を叩こうとすると、
パシッ
手首を掴まれた
「起きてんのかよ」
「いや寝てた。気配があったんでね」
と、黒い笑みをしていた
すると顔をあげ私をみると溜息を吐いた
「貴様せっかく我が傷を治してやったというのに。また傷をつくりおって」
傷…
あぁ頬のことを言っているのか
「おまえに関係ない」
フンと鼻で笑い私に近寄ってきた

