ずっと、あなた。

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彼の不安を取り除くように応える体



「んぁっ…イッく…っあ」



何度も限界を迎える私
それでも彼は激しく続けた



手「好きだよ…」



前回と同じくらい幸せだった


でも、この日の行為中
手越がシャツを
終始脱がなかった理由は
後で知ることになる―




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