ずっと、あなた。

_




増「…付き合えたの?」

「あ…はい」


なんだか冷たい目…

前よりも穏やかさが無くなっていた



増「ふーん。だからこっち来たんだ?
ま、初めて会ったってことで。よろしく」


差し出された手を握る

なんだか複雑な心境だった

仕事やりづらい…な




_