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まわりの人にばれても困るし
仕方ないよね…
詩「美鈴どしたの?」
詩織ちゃんは不思議そうに私を見る
「あっなんでもない!ごめんね」
詩「ならいいけど」
私は彼女に頼まれたところだけ
手伝っていった
それでも楽しく2次会を終えられた
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まわりの人にばれても困るし
仕方ないよね…
詩「美鈴どしたの?」
詩織ちゃんは不思議そうに私を見る
「あっなんでもない!ごめんね」
詩「ならいいけど」
私は彼女に頼まれたところだけ
手伝っていった
それでも楽しく2次会を終えられた
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