「大丈夫よ!勝手に部屋に入っても♪あたしが保証するわ♪ そうだ!せっかくだからゆっくりしていきなさいよ!二人っきりになれるし…うふふッ でも避妊はちゃんとしてね?」 「いやいやいやいやいや!とんでもないっす!」 たく、ユミコさんったら…←オカマか 健康な男子にそんなこと言ったら冗談になんないぜ? 「まあ、照れちゃって!かわいいんだから♪ じゃ、よろしくね?」 そういい残すとユミコさんはその場を去っていった