はぁ…
土方さんにキスされちゃったんだよね…?
好きでもない人にやれるのは女たらしだからかな?
あ、でも、どうせなら土方さんより沖田さんにされたかったな?
あれ?
なんで沖田さんならいいの?
う~ん…
私、沖田さんが好き?
まさかね…
沖田「夕梨さん?
夕梨さん!!!」
夕梨「は、はい!?」
沖田「どうしたんですか?
ボーッとしてましたよ。
何かあったんですか?」
夕「あ、すいません…
実は土方さんに・・・」
いったら沖田さんに嫌われるよね?
言わない方がいいかな?
沖田「土方さんがどうしたんですか?」
夕梨「いえ、やっぱりなんでもありません。」
沖田「そうですか…」
シュンとした沖田さん。
かわいすぎなんですけど…
だきつきたいよ…
えいっ!!
ギュッ
沖田「夕梨さん?
いったい何を…」
夕梨「沖田さんのせいですから。」
沖田「えぇ!?
まぁ、いいですけど…
でも、誘ってるようにしか見えませんよ?
もしかして誘ってるんですか?
返事してくださいよ。」
スー スー スー
沖田「寝ちゃいましたか…
この状態で寝るとは…
僕じゃなきゃおそってますよ…。
夕梨さん、おやすみなさい…」
土方さんにキスされちゃったんだよね…?
好きでもない人にやれるのは女たらしだからかな?
あ、でも、どうせなら土方さんより沖田さんにされたかったな?
あれ?
なんで沖田さんならいいの?
う~ん…
私、沖田さんが好き?
まさかね…
沖田「夕梨さん?
夕梨さん!!!」
夕梨「は、はい!?」
沖田「どうしたんですか?
ボーッとしてましたよ。
何かあったんですか?」
夕「あ、すいません…
実は土方さんに・・・」
いったら沖田さんに嫌われるよね?
言わない方がいいかな?
沖田「土方さんがどうしたんですか?」
夕梨「いえ、やっぱりなんでもありません。」
沖田「そうですか…」
シュンとした沖田さん。
かわいすぎなんですけど…
だきつきたいよ…
えいっ!!
ギュッ
沖田「夕梨さん?
いったい何を…」
夕梨「沖田さんのせいですから。」
沖田「えぇ!?
まぁ、いいですけど…
でも、誘ってるようにしか見えませんよ?
もしかして誘ってるんですか?
返事してくださいよ。」
スー スー スー
沖田「寝ちゃいましたか…
この状態で寝るとは…
僕じゃなきゃおそってますよ…。
夕梨さん、おやすみなさい…」
