テクテクテク
タッタッタッ
なんか足跡が…
誰かにつけられてる?
まさかね…
沖田「ゆっうりさん♪」
夕梨「わっ!?
沖田さん…
驚かさないでくださいよ…」
沖田「ごめん、ごめん。
今日何かあったの?
ずっとニコニコしてるよ?」
沖田「本当ですか?
今日、料理を3馬鹿におしえてたんですよ。」
沖田「そうなんだ。」
夕梨「はい、原田さんや永倉さんの下手さは驚きましたが…
あ、平助君って意外と料理上手なんですね。
あ、沖田さんは料理得意ですか?」
ギュッ
え?
だきしめられたのですが…
夕梨「沖田さん…?」
沖田「総司…
総司って呼んでよ。」
夕梨「え?
何でですか?」
沖田「何でだっていいじゃん。
言わないと離さないよ…?」
夕梨「わかりましたよ…
総司。
これでいい?」
沖田「はい♪
次沖田さんって呼んだら接吻しますからね!!
では!」
と言ってどこかにいった沖田さん…
じゃなくて総司…
なぜ総司と呼ばなきゃいけなかったんだろう?
ところで接吻って何?
土方さんなら知ってるよね?
タッタッタッ
なんか足跡が…
誰かにつけられてる?
まさかね…
沖田「ゆっうりさん♪」
夕梨「わっ!?
沖田さん…
驚かさないでくださいよ…」
沖田「ごめん、ごめん。
今日何かあったの?
ずっとニコニコしてるよ?」
沖田「本当ですか?
今日、料理を3馬鹿におしえてたんですよ。」
沖田「そうなんだ。」
夕梨「はい、原田さんや永倉さんの下手さは驚きましたが…
あ、平助君って意外と料理上手なんですね。
あ、沖田さんは料理得意ですか?」
ギュッ
え?
だきしめられたのですが…
夕梨「沖田さん…?」
沖田「総司…
総司って呼んでよ。」
夕梨「え?
何でですか?」
沖田「何でだっていいじゃん。
言わないと離さないよ…?」
夕梨「わかりましたよ…
総司。
これでいい?」
沖田「はい♪
次沖田さんって呼んだら接吻しますからね!!
では!」
と言ってどこかにいった沖田さん…
じゃなくて総司…
なぜ総司と呼ばなきゃいけなかったんだろう?
ところで接吻って何?
土方さんなら知ってるよね?
