歴史の中に~長州と私~ 凍結中?

夕梨「ごちそうさまでした!」

稔麿「でした…(ボソ」

隼人「もういいのかね?」

夕梨「お腹いっぱいです…」

隼人「ははは。
そうかい、そうかい。
さて、夕梨殿。」

夕梨「あ、はい。」

隼人「話は儂の部屋でいいかのぉ?」

夕梨「全然大丈夫です。」

隼人「そうかい。
それじゃぁついてきなさい。」


私は隼人さんについてでていった後、女の人が入れ違いに入っていった。

メイドさんみたいな人なのかな?


お金持ちって凄いなぁ…


隼人「何をしてるのじゃ?」

夕梨「今い来ますっ!」



隼人さんについていくと、ある部屋に入っていったので私も続けて入った。


隼人「さて、話とはなんじゃ?」


部屋に入るとさっそく話をきりだしてきた。

ちなみに、部屋についてはノーコメントで。


すごすぎて言葉にできません…