稔麿「信用度についてだけど、信用度低いと反乱を起こすために武器が欲しいんじゃないかと思う場合が高い。
それに、もし許可をだされても幕府経由の武器がくる可能性が高いだろうね。
その点、今まで忠誠を誓っていたのならば、そんな反乱をおこすとは考え難いし、武器を自分達で選ぶことや買い揃えるお金を出してくれると思う。」
晋作「お前達すごいな…」
夕梨・稔麿「「晋作が馬鹿なだけだよ。」」
晋作「うぜぇ…」
桂「ハハハッ(笑)」
夕梨「と、いうことで今すぐどうにかしなければいけないことじゃないだろうからおいといて、今は池田屋の件じゃないの?」
晋作「あぁ、そうだな。
夕梨、手紙ありがとよ。」
夕梨「直接言えなくてごめんね?」
晋作「いや、充分だ。」
それに、もし許可をだされても幕府経由の武器がくる可能性が高いだろうね。
その点、今まで忠誠を誓っていたのならば、そんな反乱をおこすとは考え難いし、武器を自分達で選ぶことや買い揃えるお金を出してくれると思う。」
晋作「お前達すごいな…」
夕梨・稔麿「「晋作が馬鹿なだけだよ。」」
晋作「うぜぇ…」
桂「ハハハッ(笑)」
夕梨「と、いうことで今すぐどうにかしなければいけないことじゃないだろうからおいといて、今は池田屋の件じゃないの?」
晋作「あぁ、そうだな。
夕梨、手紙ありがとよ。」
夕梨「直接言えなくてごめんね?」
晋作「いや、充分だ。」
