あのころの私はまだ何も知りませんでした



あなたがうれしければ私もうれしい


あなたが悲しければ私も悲しい



いつでもあなたは私のすべてだったのです



どんなに苦しくても笑うあなたに


私は何度も救われました




あなたの笑顔はいつも私の心を照らしてくれる


太陽のようでした・・・