あたしの幸せ

バイクを走らせて倉庫に着いた。
ガラッ
下っ端「お疲れ様です」
美夜「皆、久しぶり」
下っ端「!久しぶり」
蓮「行くぞ」
連について行った。
幹部室のソファーに座った。
蓮「お前、打たれた時のこと覚えてるか?」
美夜「覚えてるよ?」
蓮「…」
美夜「私は、蓮の事好きだよ?」
蓮は顔が真っ赤になっていた。
美夜「蓮顔真っ赤…」