「ごめん…ほんと俺なにやってんだろ… 襲うつもりは…その、全然なかったんだけど… 酔ってるあつが可愛くてつい…」 なつめくん… なつめくんは僕が落ち込んでると思っているらしい するとなつめくんはいきなり姿勢を正した 「順序逆になったけど、 俺初めてあつと会った時一目惚れして… その… 好きです。付き合ってください!」 びっくりした。 まさかなつめくんが僕のことを好きだったなんて… でも 「はい。よろしくお願いします」 僕もなつめくんに惹かれてたんだ