次の休み時間優菜に呼ばれた 私『どした?』 優「小森のことホントに好きなの?」 私『なにゆってんの?本気に決まってんぢゃん』 優「ホントに?また無理してない?」 私『してないよぉ』 優「ホントに?」 私『ホント優菜には負けるわ』 優「やっぱり、ホントゎ好きぢゃないでしょ?」 私『うん、でも大丈夫だから 誰にも言わないでね?』 優「うん、わかった」 やっぱ優菜にはわかるかぁ…