玲『れ、麗咲って、あの?』 『はい』 『マ、マジか…』 『てか、ちょー美人じゃね?』 『あぁ、やばい… 何か、オーラが…』 『では、後の方の使い魔紹介しましょう?先生』 玲『ぁっ、あぁ… じゃあ、次は神崎な〜』 紅『は〜い! おいで〜♪ ランちゃん〜!』 ?『な〜に? 紅おねぇちゃん!』 紅『はい‼ 見ての通り、妖精さんです!』 薄緑色の羽に、空色の髪、薄ピンクの瞳… 可愛いわね! 紅にぴったり!