あたしゎ急いで外に出た。


目の前にゎ海斗がいた。


「なん..で...??」


海斗ゎハガキを握りしめてた。


そしてあたしゎ大きな腕に包まれた。


『約束..ゎ..俺...
..絶対..頑張るから.
だから頑張ろうな。なっ??』



海斗ゎそれだけ残して...



次の日旅立った。