銀龍×黒龍~総長同士の甘い恋~






それに気づかせてくれたのは





玲人。





大好きで




愛しい人。





玲人は、私を優しく押し倒した。





服を脱がしていき、




甘い声が部屋に響く。




玲人は私をみて




何度もつぶやいてくれた。










『愛してる』





って…─。