玲人は寝ているので、 今の話を知らない。 話を聞き終えたのだろうか みんな顔が赤い。 龍斗は、いかにも、ちゃらそうなのに 意外に純粋なんだ? 玲亜「...お兄ちゃんったら だいたーん...////」 來夜「そだね…」 龍斗「ヒュー♡ 暑いな、」 來夜「黙れ。」 透「.....///////♡」 透、なんか喋りな? なんて思いながらも 屋上では、 他愛のない話をしていた。