銀龍×黒龍~総長同士の甘い恋~

 




來夜「その口誰に向かって聞いてる?















???「あぁん?!」







來夜「私が誰だか知ってんのか?」







???「知らねぇし知りたくもねぇ!!!」








こいつ、声でけぇな。、。






???「おいおいー何やってんの?」






階段から降りてきたのは、






冬弥ーTouyaー。






銀龍幹部。






後で自己紹介スッから....。








來夜「冬弥....こいつ何とかしろ....」






私は、顎でこの、赤髪を





指した。