銀龍×黒龍~総長同士の甘い恋~









玲人と付き合って2日。





あれから何事もなく





いたって平凡な毎日を送る私達。







透「学校行こー?」、




倉庫に透の馬鹿でかい声がひびきわたる。





その声にあんまり意識がはっきりしてない







私は、透の馬鹿でかいで






目を完全に覚ました。、






來夜「ん....」





玲人「起きたか」




やっぱり隣には玲人。





付き合ってからというもの....






ずっと、玲人と一晩過ごしてる私。