私はこっちをジーっと見てる玲人に 視線を向けた。 來夜「玲人」 玲人「....あ?」 來夜「お風呂借りるね♪」 玲人「ああ」 私は総長室に足を踏み入れた。 姫だけなあって特別に 総長室で暮らしている。 あ!私一人暮らしだし 総長室に住んでるんだよね! ってまぁ、こんなくらいにしておいて お風呂お風呂♪ 私は気づかなかった─....。 後から最悪な事が起きることを...//