銀龍×黒龍~総長同士の甘い恋~






玲亜とも友達になれた。
今じゃ親友。



私は爽とラブラブしてる玲亜に近づいた。
近づくと二人の会話は新鮮に聞こえてきた。


爽「玲亜って可愛いですねー」

玲亜「もうっやめてよ…///」

爽「照れない照れない///」

玲亜「照れてなんかないもんっ////」

あ…うざいかも。
うん、うざいなー....。


私はラブラブ中悪いけど
爽の脇腹を軽く蹴った。



爽「っ~~....てぇ」

玲亜「ら、來夜」

寝転ぶ爽にざまーみろと言う気持ちを
ぶっつけた。