理事長室の前についた
私はノックもせずに
「なんだよ龍-!!!」と
言い入っていくと
生徒が1人居た。
喋りかけようとすると
「麻衣、今日も遅刻したな!
お父さん怒るぞ-!!!
なんてねッてへっ」
父が笑顔で言ってきた
「龍、キモいからやめて」
私は本気で言った。
「ゴホンッ麻衣には大事な話が
あって来てもらったのだ」
龍は満面の笑みで言った。
「なにょ?」
私は龍を睨みながら言うと
「今日から織田 帝(オダミカド)くん をょろしく頼む!!」
「は??ぃ...「帝くんうちの馬鹿娘の
麻衣だ。これから教室に
案内してもらえ♪」
「行くぞそこの馬鹿女」
「は?何ょ馬鹿女とは!!!」
「ぅるせぇ叫ぶな早く案内しろ」
私は嫌がらせに、
走って教室の前まできてやった
「ハァハァ...「おい何故いきなり
走る」
帝は追いついて来ていた。
「あんたついてこれたの!?」
「当たり前だ。女に追いつけない
わけがないだろ。」
「学年1速いのょ私は!!!」
そぅ言った時、帝はもぅ
教室に入っていて
女子が「キャーキャー」言っていた
「ぁんな奴の何がぃぃのょ」
私はそぅ呟いて教室に入った。
