結局、瀬那先輩の家に行った私達。 姫花「ほんと…すみません……」 瀬那「いいよ?そんなこと。落ち着いたら、んー…あ!そこのおーきい、ショッピングモールにでも行こうか。 あ、はい。お茶どうぞ。」 そんな瀬那先輩の気遣い、 もうちょっとだけ、甘えててもいいですか?