少し離れた所で、手をはなしてくれた 「陽太君っ?どうしたのっ「やめてくんない?」」 少し怒ったのか表情が見えなくて怖くなった 「ごめ「ふらふらすんの、危ないし俺心臓もたねえ」」 「えっ、、?」 少し陽太君の顔が赤く染まったのが見えた 「しかもなんかっ~可愛いしナンパされんのなんとなく分かってたけどっー、、、...あーっクソカッコ悪い~」 いつものふわふわしてる感じがまったくない。ギャップに萌えてしまう。