「あー疲れた!マジ慎太郎感謝しろよなー」 剛が、袋いっぱいにお菓子などをつめ、帰ってきた。 そして、俺たちの方を見て、固まる。 「…ん?なに集まってんだ?…え?」 状況が理解出来ないみたいで、 アタフタしている。